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あじさい情報・リンク
 
紫陽花の庭
あじさい情報満載のページです。
 
神戸市立森林植物園
神戸市立森林植物園は、自然に近い形での植栽構想をもとに1940年に創設された樹木植物園です。
 
四季の山野草
あじさいはもとより、大量の山野草の画像や解説があります
 
形原温泉 あじさいまつり
愛知県蒲郡市
 
下田あじさい祭り
静岡県下田市
 
ふるさと多古町あじさい祭り
千葉県香取郡多古町
 
開成町あじさい祭り
神奈川県足柄上郡開成町
 
くろばね紫陽花まつり
栃木県大田原市
 
 
 
 
 
 
郷土情報・イベントリンク
 
 
『五平太ばやし』『火まつり行事』『カッターレース大会』など、盛りだくさんのイベントがある祭りです。
 
『おえべっさん』として親しまれる『若松えびす祭春季大祭(4月2〜4日)・秋季大祭(12月2〜4日)』は、商売繁盛、海上安全、家内安全を祈る祭りとして、毎年多くの参詣者が訪れます。
 
『花と龍』などの作品で知られる若者出身の芥川賞作家、火野葦平をしのんで、命日1月24日の前の日曜日に『葦平忌』がいとなまれます。
 
打上花火、仕掛花火、水中花火の計4.000発の花火が繰り広げる『くきのうみ花火の祭典』は毎年30万人が訪れる夏の恒例イベントです。
なかでも、若戸大橋を使って行われる、『ナイアガラの滝』は圧巻です。
また、洞海湾を挟んで戸畑と若松の両側から楽しめるほか、花火を間近で味わうことができます。
 
1953年を最後に姿を消した『小石提灯山笠』が1997年に復活しました。
平成9年、高崎常男氏が中心になって保存会を結成し、復元しました。
戸畑の提灯山笠のもとになったといわれている、高さ12段にもなる光のピラミッドは、昔のように町内を担いで廻ることはできませんが、小学校の校庭で勇壮な様をみることができます。
 
海の男たちが豊漁と航海の安全、家の繁栄を祈願する『はだか祭り』は、400年近い歴史を持つ、脇ノ浦地区の伝統行事です。
さらしを腹にまいた男衆が、力石を妙見神社に奉納します。
 
 
戸畑祇園大山笠は国の重要無形民俗文化財に指定されており、博多祇園山笠、小倉祇園太鼓とともに福岡県の夏の三大祭りと称され、全国的に有名な祭り。
 
市政25周年を記念してはじめられた「とばた菖蒲まつり」も、初夏の風物詩として定着してきました。
13回目を迎える今年は一味違うまつりにしたいと趣向を凝らしました。
 
山車に据え付けられた太鼓の音が無数に重なる小倉祇園祭は、映画「無法松の一生」で有名な祗園太鼓に象徴される勇壮な祭り行事である。
小倉祇園祭は、関ヶ原の戦いの功により、四十万石の大名に任ぜられた細川忠興公が、慶長七(1602)年に大規模な小倉城の築城を始め、元和三(1617)年に、城下町としての繁栄のために祗園社を創建して領内の総鎮守とし、翌年から行なった豪華で華やかな祇園祭が始まりといわれる。
 
黒崎祇園は岡田神社、春日神社、一宮神社の氏子によって古くから行われている祭礼です。
 
北九州市の秋の祭りを代表するこの祭りは、明治34年11月18日に、官営八幡製鐵所が作業開始式を挙行したのが始まりです。
昭和60年に市民組織による実行委員会が結成され、“企業の祭”から“市民の祭”として生まれ変わりました。
 
門司のみなと祭は、昭和9年に始まって以来、毎年5月の最終土曜・日曜日(2001年は、26日、27日です)に門司区一帯で行われているお祭りです。
祭りの目玉はパレード。音楽隊、仮装車を先頭にして、ミスみなと祭、各市民団体のシャギリ隊など50台余りの車と千人を超える人々が区内を練り歩きます。
 
和布刈神事は神功(じんぐう)皇后[4世紀後半頃の伝説的人物で仲哀(ちゅうあい)天皇の皇后]が三韓征伐[神功皇后の馬韓・弁韓・辰韓征伐の物語]からの凱旋を祝って、自ら神主となり、早鞆の瀬戸のワカメを神前にささげたという古事に由来しています。
 
関門海峡を挟んで両岸から打ち上げられる1万発の花火が、海面を赤く染め上げます。
関門海峡の夜景という絶好のロケーションをバックに繰り広げられるこの花火大会はファンも非常に多く、約100万人もの見物客で賑わいます。

 
めでた めでたの新世紀 祝うたァ!! 第40回福岡市民の祭り
 
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